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通勤チャットレディのメリット・デメリットについて

22.07.03 更新

通勤チャットレディのメリット・デメリットについて

チャットレディの働き方には「通勤」と「在宅」の2種類があります。このうち、初心者におすすめなのは「通勤チャットレディ」です。

在宅の方が自宅で働けるので手軽そうなのに、なぜ初心者におすすめなのは通勤なのでしょうか?

通勤チャットレディのメリット・デメリットを説明するとともに、その理由を説明していきます。

通勤チャットレディって?

通勤チャットレディはチャットレディ事務所に入り、事務所に通いながらチャットレディのお仕事をする働き方です。

事務所が用意した個室にはパソコンなど、お仕事に必要な機材は全て用意されているため、自分で購入したり持ち込んだりする必要はありません。事務所はチャットレディが困った時や悩んだ時に対面でサポートをしてくれます。

設備の用意やサポート対応がある代わりに、稼いだお金の何%かは事務所が徴収するのが通勤チャットレディの特徴です。

通勤チャットレディのデメリット

通勤チャットレディのデメリット

ではまず、通勤チャットレディのデメリットを見ていきます。

在宅より給料が安い

後ほど詳しく説明しますが、通勤チャットレディの場合、稼いだお金の一部は事務所に支払わなければなりません。後で返すのではなく、手元に入る際に事務所が何%か差し引いた金額になっています。

在宅チャットレディの場合は事務所に入っていなければ、稼いだ分は全て手元に入ってくるため、通勤チャットレディのほうが同じ労働時間で考えると安いのがデメリットです。

やりたい時間にできないことがある

通勤チャットレディも在宅と同じように、基本的には自分の好きな時間に事務所へ行き、チャットすればOKです。

しかし、事務所が用意している個室には限りがあります。混雑する日時だと、仕事をしたくても予約でいっぱいで入れいないこともあるでしょう。

在宅チャットレディは自宅を使うため、自分の都合で好きな時に仕事ができます。それと比較すると、やりたい時間にできない可能性がある通勤チャットレディは少々不便に感じるかもしれませんね。

通勤チャットレディのメリット

では通勤チャットレディのメリットには、一体何があるのでしょうか?

機材を自分で購入する必要がない

通勤チャットレディは事務所が用意している機材を使用すれば良いので、自分で購入する必要がありません。

カメラやパソコン、マイクはなかなかの値段ですから、自分で買うとなるとまとまった金額になるでしょう。

何も持っていなくてもすぐに機材を完璧に揃えた状態で仕事ができるのは、通勤チャットレディならではのメリットです。

周りにバレにくい

在宅チャットレディの場合、自宅でやるわけですから、家族にバレる可能性が非常に高いと言えます。

その点、通勤チャットレディは事務所で仕事をするため、家族や同居人、友人にバレるリスクが低いのもメリットです。中にはパートナーに内緒で仕事をしている方もいます。

事務所がサポートしてくれる

通勤チャットレディが利用する事務所は、対面でサポートしてくれるところがほとんどです。

思ったより稼げなかった時や、お客さんとトラブルになった時でも、面と向かって相談に乗ってくれるため、初心者にとっては心強いでしょう。

ただし、信頼と実績のある事務所でないと、サポート面が適当な可能性もあります。初めてチャットレディをやる方は、事務所選びを慎重に行うことを忘れないでください。

通勤チャットレディの報酬はどれぐらい?

通勤チャットレディの場合、報酬から3割程度引かれた金額が手元に入るのが一般的です。たとえば50,000円分働いた時は35,000円分もらえるというとになります。

在宅チャットレディの場合は50,000円が手元に入るので、比較すると15,000円少ない報酬になります。

しかし、初心者のうちはサポートがあったほうが稼ぎやすいため、見習いのうちは事務所に入っていたほうが稼げる方も少なくありません。

慣れないうちは通勤チャットレディがおすすめ!

チャットレディで稼いでいる方はたくさんいますが、全ての方が初めから順調だったわけではありません。

「なかなか稼げない」「上手にチャットをする方法がわからない」と悩み、あまり稼げずに辞めてしまう方もいます。

事務所に入っていればスタッフがサポートしてくれますから、慣れないうちだけでも、在宅ではなく通勤チャットレディでやってみてはいかがでしょうか?

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